NHK受信料の誰でもできる簡単な断り方はコレ!気弱な人は必見の体験談!

NHK、断っていますか?

でも「受信設備を設置した者」はNHKと契約をしなければなりませんよ?(笑)

 

今回はそれはさておき、誰でも簡単にできるNKH勧誘の断り方です。

特に気弱な人やお人好しな人でも使えますのでご参考下さい。

 

2019.8.27追記

このブログは僕個人の考えで、しかも2017年に書いたものです。

※とは言っても、一応(当時の)法律関係は調べています。

「NHKから国民を守る党」の立花孝志さんの動画で、NHK集金人を追い返す方法を解説していますので、こちらもぜひご覧下さい。

 

「しつこいNHK受信料徴収員を 一発で撃退できる“魔法の一言”が流出!」

 

 

「NHK集金人を確実に追い返す方法」

 

 

「NHK受信料不払い完全解説 現役政治家で元NHK職員立花孝志によるNHK撃退マニュアル動画です」

 

 





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誰でもできる簡単な断り方

その方法とは「無視する」、もしくは「セールスお断りする」のどちらかを今回は紹介します。

 

僕みたいに理論的にウンチクしたい人は、他にもっと詳しいサイトがありますのでそちらを見た方がいいですよ。

ここではもっとシンプルに断る方法と、そのマインドを書きます。

 

「無視」編

具体的な流れで説明します。

 

まずインターホンが鳴ります。この時点では誰か分かりませんので、相手を確かめて下さい。

必ず相手の会社名と個人名、要件を聞いて下さい。

中には玄関を開けさせるため、わざと身分や要件を隠す訪問者もいますので注意が必要です。

 

言わないセールスマンには「どのようなご用件でしょうか?」とインターホン越しに聞いて下さい。

僕はズバリ「セールスですか?」って聞きます。

 

ズバリ聞いてもはぐらかすようでしたら、怪しさ一杯なのでこの時点で無視して下さい。都合が悪いから言わないのです。

「とりあえず呼ばれたから出ていこう」という考えは絶対にダメです。相手の思うツボですよ?

特に「NHK」はクイズ番組の「NGワード」の様になりつつあるので、相手もなかなか言いません(笑)

 

ここではとにかく、玄関を開けないようにするのがポイントです。

玄関を開けると相手のペースで、こちらも顔を会わせると心理的に断り辛くなってしまいます。

相手を目の前にして玄関を閉められませんよね?

逆にセールスマンにとっては、玄関を開けさせるかどうかが第一関門なのです。

ここを越えてしまうと、マインドが弱い人はNHK契約へ近づいていってしまいます。慎重に。

 

でもつい開けちゃうんだよね~、って人はマインドを鍛えましょう。

もし、相手が強盗だったらどうします?玄関の施錠は命綱と思って下さい。

 

まあ僕なんかは、屁理屈大好きなのでNHK来たら喜んで玄関開けますけどね。

今まで3~4回対応したことありますが、一応全戦全勝?です。

ひそかな楽しみなんですよ。また来ないかな~。

(*´Д`)

 

前置きが長くなりましたが、次に進みます。

相手の会社名や要件が「NHK~」だった時点でこうします。

 

無視。

 

返事も何も要りません。

 

相手「NHKですが~」

あなた「・・・」(部屋の奥へ戻って下さい)

 

これで終了です。あなたの完全勝利。

知識も話術もいりません。必要なのはNHKという単語の意味だけ。

 

別に呼び鈴押されたからと言って、対応する義務も義理もありません。完全な自由です。

 

ただ普通の人は「無視したら悪いな~」という心理が働きます。

でもここが相手が突いてくるポイントなんですよね。営業マンなんて心理戦で騙してナンボですから。

悪いのは対応しないあなたではなく、騙そうとして来ているセールスマンの方です。

だからマインドを鍛えましょう!と書いているのです。

 

本当に要件がある来訪者なら、何度もインターホンを鳴らします。

宅配便なら不在票を置いていくし、警察や税務署関係なら複数人できちんと身分や要件を言います。

これはこれで嫌ですが・・・。

(*´Д`)  

 

セールスマンのほとんどは、無視されたら諦めて帰ります。

その理由は、セールスマンは契約を取りやすいとこから取ろうとするからです。

ん?なんだか税金みたいな表現ですね。

(*´Д`)  

 

狭い日本でも民家はたくさんあります。どこから契約をとってもいいのです。

NHKの場合は、一応テレビが設置してある家から契約を取るわけですが、この際はどうでもいいです。気にしないで下さい。

 

だからセールスマンは、別にあなたの家でなくてもいいんです。

あなたの家が契約が取りにくいとも思えば、よその家に行きます。

なんかこれも泥棒の心理みたいですね。入りやすい家に入る、みたいな(笑)

 

無視されてこの家はダメだな~と思った時点で、お隣さんへ移動します。

また一度玄関を開けてしまうと、たとえ断ることができても次回もまた狙われやすくなります。

例えがしつこいですが、泥棒が同じ家に2度3度と空き巣に入るようなものですね(笑)

 

「この家はまったく契約取れそうもないな~」とセールスマンに思わせることが重要なんです。

 

簡単にまとめると・・・

相手の要件を確認してNHKだったらガン無視。

絶対に玄関は開けないで下さい。

 

インターホンがないお宅でも同じです。

玄関のドア越しに要件を聞いて、NHKなら部屋の中に戻るだけです。

返事も相槌もいりません。

 

「玄関を開けてもらえますか?」みたいな図々しいことを言われたら、僕だったら

「ドアが壊れていて開かないんですよ  (*´Д`)  」

って答えますけどね。

 

ただ下手に会話をすると相手のペースにはまる可能性があるので、マインドに自信がない人は完全無言のガン無視を貫いて下さい。

お口にチャック。

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「セールスはお断り」編

次、行きます。

どうしても無視するのは心が痛むというあなたはこう答えましょう。

ただここでも重要なのは、何があっても玄関は開けてはいけません。

もう玄関ドアは玉手箱と思って下さい(笑)。

 

あ、これもイイネ。自分で書いて自分で関心しました。

(・∀・)イイ!!

 

セールスマン「玄関を開けてもらえますか?」

僕「乙姫さんから、玉手箱と玄関は絶対に開けてはなりません、言われてるので (*´Д`)  」

僕「あと、ツルからも障子と玄関は~・・・」

 

これ次使おうっと。♪早く来い来いNHK~

 

すみません、また脱線しました。

 

で、無視できない人は

「セールスはお断りします」と一言だけ伝えて終了です。

 

これであなたは十分な社会人としての立派な対応をしました。

これ以上は何もしゃべらないで下さい。相手にもあなたの意志は十分に伝わりました。

あーだこーだ言って来ても、もう無視してOKです。

 

余談ですが、ハッキリと否定語で断って下さい。

「お断りします」「いらないです」と。

 

よく迷惑電話であるのが、こちらが「いいです」と答えると「良いです」の肯定の意味に捉えて、「契約成立ですね」というパターンです。

「いりません」と明確に答えましょう。

 

え?僕の場合ですか?

僕なら相手に「いいのですね?」と言われてら、今の「いい」はその「良い」ではなく、ショッカーの「イイーッ!」の「いい」の意味です。

と答えます。もうわけが分かりませんけど。

(・∀・)イイ!!

 

話をまた戻します。

 

あなたは「NHKが受信料の契約に来た」という余計な知識のために、「断らなくちゃ」と感じてしまっているのです。

だからNHK=訪問販売、と思って下さい。

 

訪問販売なら断りますよね?

外壁の塗装を・・・

シロアリの点検を・・・

○○新聞ですが・・・

 

これらと同等に考えて断ればいいのです。NHKは訪問販売。

だから「セールスお断り」の一言でOKなんです。

 

恐らく相手はセールスでないことを説明したがるでしょうが、それ自体がセールスなんです(笑)

何でしたら何を言われても「セールスはお断りします」で返事しても大丈夫です。オオム返しで。相手が根負けしますから。

「会話」をしたらダメですよ?相手のペースにはまります。

いっそのこと耳を塞ぎながら「セールスお断り」と言っていいでしょう。

 

そう言えば昔、僕の同僚で訪問販売で80万円の布団を買ったヤツがいたな~。

寝心地いいのだろうか?

 

NHK受信料の誰でもできる簡単な断り方はコレ!のまとめ

これらは一応、ノンフィクションです。(笑)

NHKだけではなく、僕がセールスの対応で長年培ったオリジナルな手法です。

あまりにセールスがウザイので、逆にそれを楽しめないものか、と思ったのがキッカケです(ウソです)。

 

まとめます。

 

NHKに限らず訪問セールスには、ガン無視かもしくは「セールスお断り」と一言伝えて終わりです。

絶対に玄関を開けてはいません。玉手箱・・・やめときます。

 

追伸

その他のセールスの切り替し方の例を他にも書いておきます。

インターホン越しがオススメですが、上級者は面と向かって言ってもOKです。

電話のセールスにも使えますよ。

 

「事務所を通して下さい」

「アポを取って下さい」

「ワタシ、ニホンゴ、ワカリマセン」

「ボク、留守番を頼まれているだけで、ここの家の人は留守なんですよ」

「(一軒家なら)とりあえず敷地内から出てもらえますか?」

「昨日、別の人から家族が契約しました(ウソ)」

「明日、引っ越しするんですよ(ウソ)」

「この会話には、10秒ごとにおよそ20円の料金が発生します」

 

まだまだありますが、やめときます。

 

「断る」というか相手に諦めさせる。

こちらはあなたを相手にしてませんよ、という意思表示が大切です。

まともに会話したら、セールスマンの方が上手ですから。

 

この記事を読んだ苦情はコメント欄までお願いします。

 

 

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