有馬記念2018でオジュウチョウサンは3着以内に来るのか?予想まとめ

 



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有馬記念2018ではオジュウチョウサンは3着以内に来る

競馬「有馬記念2018」では、コース設定がオジュウチョウサンに得意な2500メートルで、オジュウチョウサンには得意なコースだと思う。

3着以内という条件なら、勝てると思います。

 

この日は晴れ予想で、来る感じがします。

有馬記念2018の予想では、オジュウチョウサンは3着以内には来ると見てます。

馬券オッズも単勝では良い結果出していますが、武豊騎乗なので単勝で1万円くらい投資しても面白そう。

 

競馬歴は3年ですが、オグリキャップの再来と行きたいですね。

今年最後のG1レースです。面白い競馬だと思っています。単勝で「1位」を狙いたいもの。

連勝式でも良いですが、ここは1発勝負でも良いかもしれません。

感じとして、3位以内に「来てます」と思っています。

 

単勝式で買って、当てたときの爽快感はなんといっても最高。

万馬券にはならないと思うけれど、下落気味の「株式投資」よりスカッと1発勝負で行きたいもの。

オグリキャップで単勝で当てたときの感触は、今でも忘れられません。

もう一度単勝で1万くらい投資して、カタルシスに浸りたいですね。

3位以内には来そうなので、モチ単勝式優勝で期待したいものです。

 

パドックで顔が上むいていたら、まず「来てそう」です。

できたら、中山競馬場でパドック見てから駆け込みで馬券買いたいですね。

芝は良く、雨の心配なし。

天候もよさそうですから、オジュウチョウサンにかけたいですね。

 

武豊さんの勝負運に期待したいとも思っています。

彼のハート次第だとも思います。期待大ですね。

 

 

有馬記念と障害ではレベルが違いすぎるので オジュウチョウサンは来ない

20代男性競馬歴5年です。

有馬記念2018年度、一番注目されているオジュウチョウサンは、3着以内に来ることはないと思います。

私は、予想した馬券には入れない予定です。

 

その理由は、オジュウチョウサンは障害をメインで走ってきた馬であり、前走までに平地のレースで勝っていたものの、有馬記念に出るメンバーと比べるとレベルが違いすぎるからです。

前走は1000万以下のクラスで勝ったばかりで、一気にG1有馬記念を使うことはすごい挑戦でありますが、オジュウチョウサンにとってはかなり厳しいレースだと思います。

 

今回は、鞍上として武豊が乗ることからとても注目されています。

さらに有馬記念で有利な枠と言われている1枠1番を引いたことから、平成最後の有馬記念2018年はとても盛がるものになると思います。

 

レースとしては歴代の有馬記念とは違って、障害のスターホースであるオジュウチョウサンが参戦するので注目が集まることで、野球の大谷選手のように二刀流をこなしてしまうのではないかという期待はあります。

私自身も、オジュウチョウサンが有馬記念を制覇したら素晴らしいことだと思いますし、面白いと思います。

さらに3着以内に入るだけでもすごいことです。

 

それだけ有馬記念は、現役最強馬が参戦するレースです。

気持ちではオジュウチョウサンが勝てるように祈っている部分もありますが、馬券としては他の馬から買って、しっかりとレースを的中させていきたいと思っています。

 

 

オジュウチョウサンが今年の有馬記念勝つことはないと断言

40代 男性 競馬歴20年 

有馬記念2018で注目のオジュウチョウサンは、前日オッズは3番人気でした。

まあ、単勝馬券だけ売れているだけですが。

それだけファンが多いオジュウチョウサンは、有馬記念2018で勝てるのか、または3着以内に来るのかどうか考察します。

 

まず注目の枠は、武豊が公開抽選で1番をゲットしました。

有馬記念が行われる中山は内枠が有利なので、オジュウチョウサンが来る可能性が高まったと言えるでしょう。

問題は、オジュウチョウサンがすんなりと番手に付けられるかどうかと、レースのペースですね。

 

過去のG1で逃げて好走しているキセキが逃げるのは確実ですが、クリンチャーの福永も行けたら行きたいと逃げることを臭わしています。

有馬記念2018ではキセキの方が外枠なので、スタート次第ではクリンチャーが逃げることも予想されるのです。

 

実は、この方がオジュウチョウサンにとっては好都合です。

なぜならキセキが逃げるペースはハイペースが予想されるので、ハイペースで走ったことのないオジュウチョウサンにはとてもきついペースで、とてもついていけないからです。

オジュウチョウサンは内枠で番手に付けられなかった時点でジエンドで、ただついて回るだけで2018年の有馬記念は終わってしまうのは確実です。

それよりもキセキが出遅れ、クリンチャーがスローペースで逃げた場合のみ、オジュウチョウサンは番手に付けられる可能性があります。

 

しかし3コーナーから次第にペースが上がった時に、オジュウチョウサンが一緒に上がっていけるかは疑問です。

もしオジュウチョウサンが4角を先頭で回ってこれば、もしかして3着以内に残れるかもしれません。

ただしいくら武豊がうまく乗っても、オジュウチョウサンが今年の有馬記念勝つことはないと断言できます。

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